【営業時間】 平日  8:30~19:00
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安さの秘密

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安さと高品質を両立させた画期的システム

マルシンコマース(コバック)は、様々な業務や車検工程の見直しによってコストダウンを図っています。車検価格を下げる上での大きな課題は人件費の削減ですが、その基本は営業マンの廃止。車検業界における営業マンの仕事内容は、実に不透明です。営業マンにかかるコストは年間500万から1,000万ともなり、最終的にそのコストはお客様が負担することになります。
マルシンコマース(コバック)はその経費を削減し、車検費用の低減に反映させました。 また、パート・アルバイトを積極的に採用し、1店舗につき5人のアルバイトを戦力化したPA(パート・アルバイト)システムという人事体制を導入。作業のシステム化やトレーニングシステムでPAの即戦力化を果たすことにより、省力化・人件費削減を図り、同時に大量の車検台数生産を実現しているのです。
また、整備業務については、合理化・効率化のために、整備士の分担制を採用しています。これは、これまでの業界の常識を破るもので、作業を分担する形でローテーションを組むことによって効率化を図ったものです。数多い車検項目は数人で行った方が早く進む上、各担当者は分担制で同じ作業を繰り返すことにより技術の習得が早くできるという利点もあります。 このシステムによる業務の熟練・スピード化、効率的な作業進行が低価格・高品質な車検に大きく貢献しています。

これがマルシンコマース(コバック)車検システムの原動力

お客様の家から工場までを仮に片道15分とします。 引取りのために社員2人が工場とお客様の家を往復。車検後、納車のために、また社員2人が往復すると、延べ120分を要します。マルシンコマース(コバック)なら、この120分の間に車検が2台終わってしまいます。引取納車は、本来の作業の中断などのロスを生じさせ、まさにコストのかかる作業と言えます。そして、その経費を払うのは、最終的にはお客様なのです。 引取納車の無料サービスを売り文句にしている工場もあるかもしれませんが、オイル交換やタイヤ交換の度に車を引取納車して、さらにいつでも誰にでも低価格で販売している会社は、日本に1社もないのではないでしょうか?引取納車コストが毎回発生しては、売り上げから吸収できないからです。つまり、引取納車をするということは、その分のコストをどこかに上乗せしなくてはならず、逆に店舗に直接持ち込んで頂いた方が、遙かに割安になるのです。

多店舗一括大量仕入れが実現するローコスト体制

マルシンコマース(コバック)は現在、国内に350店舗以上のネットワークを誇ります。 部品の大量仕入れやシステム開発によるローコスト体制を構築したことにより、そのスケールメリットが車検代の低価格実現に活かされています。
例えば、エンジンオイルは、PB(プライベートブランド)化する事で、仕入れ価格を下げることができるというわけです。

車のメーカー不問、大量車検の専門店

ディーラーでもなく民間の整備工場でもない「車検専門店」という新しいタイプの業態を開発したのがマルシンコマース(コバック)
「全てのメーカーのクルマを、誰もが安心して、安く車検を受けられる専門店」を確立し、多くの方に理解され支持されています。その集客力は指定工場全国平均750台の約3倍の約2,000台平均にものぼり、この車検の大量受注が大幅なコスト削減を実現させました。

マルシンコマース(コバック)のロープライス保証

「オトクな車検ならマルシンコマース(コバック)」と多くのお客様から評価して頂いていますが、もちろん、もっと安い店はないかとお訪ねになる方がいらっしゃるのは当然のことです。総計ン万円もの支出になるのですから。
マルシンコマース(コバック)でも常に市場調査をし、最低価格を目指していますが、万一当社よりも安い車検がありましたら、見積書をお持ち下さい。その金額よりもお値打ちにご提供させて頂きます。

※車検代行等、分解整備を行わないものは対象外とさせて頂きます。
※一部店舗では実施しておりません。
※店舗と同一市町村内で1ヶ月以内に発行されたものが対象です。

上手に使ってお得な割引、早めの予約がとってもお得!

車検の早期予約など、お客様にちょっとしたお手伝いをして頂くことで、様々な割引特典をご利用できます。
複数の割引特典でさらに数千円オトクに、なんてことも。業務の効率化、合理化を徹底的に進め、圧倒的な大量車検を実現したマルシンコマース(コバック)ならではの特典でもあり、お客様に過剰なサービスを押しつけない当社のポリシーの一環でもあります。